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カメづくし

ノロマ?カワイイ?ユーモラス? 見れば見るほど面白い。知れば知るほどハマっていく。 キバラガメのケビタとケビジの日常を通して奥深いカメの生態を浮き彫りにし、その魅力を掘り下げるカメブログです。

◆類はカメを呼ぶ

すみだ水族館に行ったついでに、近くにある猛禽類カフェにも足を運んでみた。

今回は「猛禽類カフェ」だからカメ関係無いし

タイトルは「カメづくし番外編」にしようと思ったんだけど・・・

 

カメ、いたーーーーーっ!

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弱冠3歳のクサガメちゃん、タライから出ようと大暴れ。

ケビケビと同い年なのに大きさは3分の1くらい?ちっちゃ過ぎ~!

いや、ケビケビがデカ過ぎるのか。

 

店内にはガラス越しに展示ブースを眺められるカウンターがあり、

座って一息つきながら、ハヤブサのお食事風景を鑑賞。

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展示ブースに入ると、そこここに愛らしいフクロウ達が。

中でも目を引かれたのはひと際ちっちゃいピザッチョくん。

残念ながら痛風のため腕に乗せての触れ合いはNG。

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メンフクロウのガガ様。

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3羽ガラス・・・じゃなくて、アフリカオオコノハズク

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一番ビッグサイズのミミズク。

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次にでっかいミミズク。

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換羽が始まったというオオタカ

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抜けた羽根を記念に頂いた。

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人懐こいハリスホーク。

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総体的にフクロウはまんまるお目々といい、モフモフ感といい、どこかネコっぽい。

対して、ハリスホークはワンコのように人懐こい性格なんだとか。

生体に関する説明を聞きながら猛禽類と触れ合うのは

想像以上に楽しいひとときだったなぁ。

 

「鷹乃眼」は押上駅から徒歩5分。

料金は1ドリンク付きで、生体に触れるコースは1時間1500円、

触れないコースは1時間1000円。

展示ブースに入らずカフェメニューのみオーダーも可。

 

鷹乃眼 Raptorial photo & snackbar